2007.8.6
夏だ。
夏だけに。
夏だからこそ。
アオミドロもっさもさ。

意外とこちらのほうが調子がよかったりする。
2007.10.7
へろー
=゚ω゚)ノ
いやー紅白エビたちも今年の猛暑、残暑に耐えぬ・・・・
耐え抜けませんでした。
ばたばた逝ってしまいました。
エビたちスマン。
しまいにゃ〜恥ずかしい写真までもがーっっ!!!
見る?
見たい?
見せてやろっかぁ〜?
恥ずかしい写真なので画像サイズはちっちゃめです。
荒れ果てた荒野状態な水槽。

これが玄関近くに設置してあるのでお客さんは
「ここの家人は藻を育てるのを趣味としているに間違いない」
とおもっていることでしょう。
最近忙しく、出張などに行ってましたが帰ってくるたびにエビの数が少なくなっていき、プラナリアがどんどん増殖していく事態に。
こりゃいかん!プラナリア繁殖センターになってしまう!!
前に説明いたしましたが、自作オーバーフローで1,2,8号水槽が循環しているのですべての水槽にプラナリアが発生していると考えられます。
盲点だったねぇ〜 循環している水なので水あわせしなくてもいいと思っていたはずが ドボンと入れたらPHショックみたいな症状で落ちちゃうし。
しかし、すでに下準備は着々と進んでおり、2号水槽用の自作底面濾過も用意し、前からの問題点だったオーバーフローの吸水部の改造計画を立てていたのだった。
↓
こいつね。

んで、例によって最終兵器(塩)
を使用するわけですがその前に2号水槽の紅白エビたちを救い出す訳です。
上の画像でもわかるように荒野のような水槽でも何匹か残っていたエビと魚たち。
はぁ〜??
魚?????
以前、ホームセンターで買った水草に産み付けられていた卵が孵ったようなんです。
謎の魚その2

8匹ほどいたので5号水槽へ移動しました。
それじゃそろそろ
最終兵器(塩)投入!
今回は1.5キロ入れといたよ。
なんかね〜
うにょうにょと動き、我が物顔でエビ用のエサを奪われていても、今までなら指を咥えていることしかできなかったプラナリア。
この塩攻撃を覚えてしまうと一種の快感が過るのです。
この快感はプラナリアで痛い目にあっている人にしかわからないんだろうなぁ〜
ヽ( ^△^)ノ
んでこんな風に
今回の自作底面濾過はオーバーフロー吸水部の位置関係で5基の設置となりました。

ホームセンターで水草を更に買いこんな風に

今度はパイロットフィッシュを1ヶ月くらい入れておき、水草の成長具合をみてからエビを飼ってみますがな〜。
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