2009.11.3
エビをお出迎え。
水槽購入。
あーはっはっはっは
(^▽^)
オレのホームページが更新日が日曜だけだと思ったかい?
否。
オレ 「 (^▽^) フェイントをかけてみました。 」
オレ 「 (^▽^) 今回ネタがあるだけに更新したんだけどさ。 」
オレ 「 (^▽^) 懲りなくエビをお出迎えに行きました。 」
オレ 「 (^▽^) しかしエビを買いに行くだけでも大変なのさ。 」
オレ 「 (^▽^) 地元の熱帯魚屋さんでもエビを売っているんだけどさ。 」
オレ 「 (^▽^) ちょこーっとお値段が張るのよねー。 」
オレ 「 (^▽^) わざわざ片道70キロ離れた県庁所在地まで行かないとならんわけよ。 」
オレ 「 (^▽^) それはそれは長い道旅で途中で昼寝休憩しながら 」
オレ 「 (^▽^) やっと着きました。 A.T(アット)さんとこへ 」
オレ 「 (^▽^) やほー。 」
店の人 「 (・∀・) へろー。 」
オレ 「 (^▽^) 前にもわざわざ遠くからやってきてあげたオレですよ。 」
店の人 「 (;・∀・) あー覚えていますよ。 」
オレ 「 (^▽^;) この間のエビ全滅しちゃった・・・・ 」
店の人 「 (・ω・) なんてこったい・・・・ 」
んでまぁ
なんやかんやと
あーでもないこーでもないと話ていました。
んで!!
聞いたお話では
・ 爆殖させるなら大きい水槽でやりなさい
・ 素人さんに底面濾過って必要ないよ?
・水質より水温のほうが大事だよ。
・ 井戸水でも水が悪けりゃ魚も生きていないんじゃない?
だそうです。
底面濾過に関しては
グッピーのように頻繁に水替えする魚などには底面濾過は必要かもだけど
足し水するだけのエビには(店ではそうやっている)底面濾過なんて必要ないんじゃない?
むしろ底面濾過のフィルターとかソイルで厚くなっちゃうし調子が悪くなると一気に最悪の事態になっちゃうよ。
と言うことです。
そこの店では30センチ水槽でエビを売っていますが
・ ソイルは申し訳程度に敷いている。(底面ガラスが見えるほど)
・ スポンジフィルター一つで稼動
というシンプルさであります。
オレ 「 (^▽^) こんな感じで難しい話は終わりです。 」
オレ 「 (^▽^) なるほどね〜。それはともかく何匹買おうか・・・・ 」
オレ 「 (^▽^) う〜ん。う〜ん。 」
Mee氏を横目で見ながら・・・
オレ 「 (*・∀・*) チラッ、チラッ、わくわく 」
Mee氏 「 (・∀・) ・・・・・・ 」
Mee氏 「 (・∀・) 私も買っちゃおうかな!! 」
オレ 「 (^▽^) おぉ!Mee氏も買っちゃう?? 」
Mee氏 「 (・∀・) 私のおこづかいで買っちゃう!! 」
そんなわけで
オレとMee氏で10匹づつ計20匹をしゅりんぷ野郎家にお迎えしたのでございます。
そんでみんな同じ水槽に放り込んでまたもや全滅とかになったら嫌なので
しゅりんぷ小屋の
90センチらんちゅう水槽に5匹
45センチ水槽に5匹
更に今回は
しゅりんぷ小屋で使用している井戸水とは違う近くに湧き出ている別の井戸水を汲んで
30センチキューブ水槽に10匹
放り込みました。
オレ 「 (^▽^) こんな感じのエビたちです。 」

オレ 「 (^▽^) 今度こそがんばってほしいのです。 」
〜〜〜休憩〜〜〜
Mee氏 「 (・∀・) あのね〜さっきお風呂で考えていたんだけど。 」
オレ 「 (^▽^) ああ Mee氏よ。今、水合わせ中でいそが・・ 」
Mee氏 「 (・∀・#) なんで私が私のおこづかいでエビを買うわけ?? 」
Mee氏 「 (・∀・#) なんかおかしくない??? 」
オレ 「 (^▽^) (あぁっ。オレの魔法が解けてしまった・・・) 」
オレ 「 (^▽^) Mee氏よ。おかしくなんかないさ。 」
オレ 「 (^▽^) 自分のおこづかいでエビを買うって自分で言ってたじゃん。 」
Mee氏 「 (・∀・) あ。そっか。 」
オレ 「 (;^ω^) よし!!セフセフ。 」
〜〜〜休憩終わり〜〜〜
そんで
せっかく県庁所在地までいってきたので県で一番大きいホームセンターにも行ってきたのさ。
そしてこんなものを買ってみました。


GEXのセットものの45センチ水槽です。
とりあえず手始めは小さい水槽で始めるのがいいということと
しゅりんぷ部屋のシステムに若干の問題が生じたのです。
現在
一つの揚水ポンプを使用して三台の水槽に振り分けて水を落とし込んでいるのですが
その落とし込む際の水量が一定ではないのです。
よくわからんけど
なにかの拍子で片方の蛇口からの水が少なくなると他の蛇口からはその分の水が出る現象が起きてしまいます。
そこで困るのが
サイフォン式でオーバーフローをしているため増えた分の水を必ずしも落とし込むことができない。
という点です。
サイフォン式は非常に水位の調整が面倒で安定水位時より、少しでも流れ込む水の量が変わってくると
水位が簡単に変化してしまいます。
危うく溢れてしまうこともありました。
なので今回購入した水槽は
底面がガラスではなくプラスチックのものを選び底面に穴を開け
流れ込んだ分の水は底面に空けた穴の中に送り込むようにしたいと思います。
今回購入したものが底面がプラスチックで一番大きい物だとおもいます。
それでは今度加工してみましょう。
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