2009.8.30
ライトカバー
こんばんは〜
(^▽^)
いやー最近は昼は汗が出るくらいで夜になると肌寒くなる非常にすごしやすい季節になりましたねぇ。
オレ 「 (^▽^) ・・・といきなり全然関係ないのですが 」
オレ 「 (^▽^) ライトと水槽の間が開きすぎているせいか 」
その距離20センチ以上
茶コケがすげぇ。

オレ 「 (^▽^) 少し暗い感じがするのです。 」
オレ 「 (^▽^) そんなのイヤなのです。 」
オレ 「 (^▽^) よく熱帯魚屋さんに行くとさ 」
オレ 「 (^▽^) すごく綺麗に水草なんか緑が映えているじゃん。 」
オレ 「 (^▽^) そんなん見てたらいいなぁ・・・ 」
オレ 「 (^▽^) オレの水槽も・・・ 」
オレ 「 (*・∀・*) と思うじゃないかっっ 」
オレ 「 ( ゚Д゚)y─┛ かといってメタルハライドランプは手が出せないし・・・ 」
オレ 「 (^▽^) ここは恒例のDIYでなんとかしましょう。 」
オレ 「 (^▽^) 現在水槽用ライトとして使用している照明は 」
オレ 「 (^▽^) よく学校の教室の天井についている 」
オレ 「 (^▽^) 40W逆富士2灯用という照明器具なのです。 」
オレ 「 (^▽^) ちなみにこの器具は蛍光灯がむき出しなので 」
オレ 「 (^▽^) 明るくしたい。という前にもカバーがないと 」
オレ 「 (^▽^) オレ自身が眩くなってしょーがねぇ。 」
という感じなのです。
オレ 「 (^▽^) それではカバーを製作しましょう。 」
まずは器具を取り外します。

そしたら
1×4で1330×240の枠を作ります。

そして枠の内側に光沢アルミテープを貼り付けます。

枠の間に2×4材を取り付け
水槽棚の天井にぶら下げられるよう
枠の両脇にヒートンをねじ込みます。

最後に照明器具を取り付けて完成です。

ぶら下げる前に水槽に乗せてみました。

オレ 「 (^▽^) 正直明るくなったのかよくわからん。 」
なんかグダグダだなぁ。
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