2009.2.1
壁材(石膏ボード)貼りその2
いつもながら更新ペースが週一で遅いぞこのやろー的な
しゅりんぷ野郎でーす
(^▽^)
石膏ボードは先々週に15枚頼んだのですが詠みが甘く
先週、更に15枚追加いたしました。
そんなことよりも
本日はMee氏がひさしぶりに参戦です。
(・∀・)ノ
最近は一人ぼっちでなにかと大変だったのだよ。
さんざん こき使ってやるZE〜。
(σ・ω・)σ
とまあ、本日はボード貼りが主な仕事ですが
天井を貼る前に壁側を終わらせる必要があります。
ちゃっちゃとやってしまいましょう。
壁側のボードが終わった面から端から天井にもボードを貼っていきます。
入り口側のボードをドアの寸法に合わせて切断するための算段をしているしゅりんぷ野郎先生

Mee氏は仮止めのボードにビスを打つ係りです。
わーわー。 きゃーきゃー。 覇王的ネットアイドルMee氏の御光臨です。

ある程度まですすんだら今度は天井にもボードを打ちます。
1820×910のボードを一人で持ち上げて、端と端を合わせて打つのはマジできつい。
ボードの真ん中を持ち上げると両端が垂れ下がってしまいます。
Mee氏から棒で支えてもらいます。
二人作業なので写真を撮る余裕がありませんので画像はないです。
天井のボードを打つしゅりんぷ野郎先生

上の画像で見えるように奥側のボードは貼っておりません。
なぜならば、奥側の壁には
「貯水槽」 「流し台」 「換気扇」 「水クーラー用のファン 」
などの設備が密集するのでよく考えて作業するからなのです。
水クーラー用のファンといっても単に台所用15センチ羽 換気扇なんですけどね。
こんなの。

んで、枠を作ります。
右側の黒い箱は換気扇スイッチになります。

そいで外壁の下地のコンパネをくり抜きます。

換気扇は室内から室外へ空気を 「 排気 」するのが通常ですが、
このファンは 「 水クーラー 」ですので
室外から室内へ空気を送るようにします。
そんなかんやで天井のボードも8割方貼り終えました。

上画像の白い線はなにかというと、ボードとボードの継ぎ目に養生テープってやつで隙間をテープでふさいでいるのです。
本日はこんな感じで終了です。

だいぶ部屋らしくなってきました。
最後はちゃんとお掃除をします。
しゅりんぷ部屋は掃除するけどオレの部屋は掃除しねーぜっっ。

今週は
オレ一人で月、火、水、木、金と1時間
本日はオレ6時間
Mee氏3時間でした。
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