2009.3.8


水槽棚作りその3

床下点検口




こんちはー

(^▽^)



なんhだか最近は
らしくなってきましたね〜

冬の間、オレが
しゅりんぷ小屋を建造していたときも近所の方々は

身を潜めるように 人っ子一人顔を見なかったのに最近はちらほら見かけたりしています。



















まあ、春といったらおなじみの








































花粉症の季節なんだけどね。

(σ・ω・)σ



くしゃみをし始めると止まらないんだわ。


二連発はともかく三、四連発とくしゃみが止まらない・・・・・







そのたんびに
ビス打ちは中断してしまいます。


それでも・・・






































春に向かって小屋作りがんばりますっっ

〆(゚▽゚*)






















・・・・といいたいところなんだけど






しゅりんぷ部屋の真ん中のところの材料がまだ整っていないのです。

思うところの材料は どうも一般的ではないらしく最悪、
四国から取り寄せなきゃならないみたいなのです。







なかなか思うように作業が進みません。



なので本日は今ある材料で








やんわり仕事をこなしてみましょう。

(・∀・)













点検口部分は先送りされていた場所ですので今回を機にサクサク作ってみましょう。







まずは点検口の開口部分にフタを乗せるための木を2×4材で囲みます。










フタの部分はこんな感じで作ります。






フタをのせました。

このコンパネは壁材で使用していた余っていたコンパネですので若干、模様が違います。








次に
水槽棚の底板を加工します。


本当は2×4材を並べて底板としよう と思いましたが


2×4材を並べた場合の価格と

コンパネを敷いた場合との価格を比較したら


































コンパネ敷いたほうが安くできるのね。

(;・∀・)



今更ながら気づいてしまいました。



かといって2×4材を敷き詰めずに隙間を空けて並べると

水槽の淵に2×4材がかかるようにしなきゃなので

あらかじめ置く水槽の寸法を想定して木を並べないとダメなのです。













ひさびさに
お日様が見えて気温も暖かかったのでお外で作業しました。




水槽棚の寸法に合わせてコンパネを切断します。









寸法に合わせたコンパネを水槽棚に敷いてみます。











ついでに部屋の掃除もしました。


水槽棚に道具類をおきました。














こうしてみると一見・・・





































物いれ棚とか押入れみたいですなぁ。


物置しゅりんぷ小屋。







今週は


オレ一人で月で1時間


本日は3時間ほどでした。








次へ



TOPページへ


シュリンプ関連でのブログ数は最大手!!
ご近所でのシュリンプ仲間もみつけやすい!!・・・と思う。

(^▽^)


にほんブログ村 観賞魚ブログ シュリンプ(エビ)へ


熱帯魚専門検索サイトでは最大級です。
オレのHP以外での情報はこちらがよろしいかと。


熱帯魚の検索エンジン【Aqua seek】


↓ここをポチッと押せばたくさん人が来てにぎやかになるよ。
熱帯魚のほかにもタメになるHPがたくさんあります。


ランキング 熱帯魚